この間過ごした時間が
何故かすごく「楽しかった」印象が強くて
「何故?」なのかしらとぼんやりと秋の空を眺めながら考えていました。
一箇所に長くいたのでのんびりとできたことも一要因であったと思うのですが
ふと「不愉快なことが1つもなかった」からなのかもしれないと思ったりしていました(笑)←基準値低過ぎw
最近手のかかる子達とがっぷり四つで組むような組み手ばかりなのでw尚更そう感じたのかもしれません。
本当に行こうと思っていたところは別にあってそこを調べてくるように話しておいたのですが分からないまま集合となり、断念してすぐ近くのホテルに向かいました。
何をしようと考えていた訳でもなかったのですが勿論いくつかの道具を持っていくのですから漠然と「したい何か」はあったと思うのです。
結果として何か新しいことに到達できたというようなこともありませんでしたし、(♂にとっては夢がかなった瞬間があったかもしれませんが(笑))過ごす時間の半分以上がお戯れのような時間で汗をかくようなプレイもした記憶がありません。(あ゛でもものすごい痣が残ってしまったので自分が思っていた以上に劣情したのだと改めて感じたりもしてみましたが)
眩しい秋の光の中で飲むアルコールにいい気分になって足を伸ばしマッサージをさせます。
勝手に含んだりは決してしませんが時々気が向いて足指を口に突っ込んでみたり乳首をつねってみたり(足指器用なんです、私)、股間を踏みつけてみたり。
気の向くまま思うままにほろ酔い気分で・・・・♪
この♂は指示待ちが基本で自らの意思や思いを私に知らせることは好みません。
随分ともどかしく思ったこともありましたがようやくお互いに慣れたのかもしれません。
捨て置いた2年以上の月日がこの男の過剰を変えたと私は理解しています(微笑)
「今こうして日々連絡を取らせて頂ける幸せ、
メールの返信を頂ける幸せ、
ときたまこうして構っていただける幸せ・・・・・・」
珍しく♂が饒舌に語りました(笑)
あー、よかったわね、幸せそうで(微笑)
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