プロフィール

朋

Author:朋
ミス(間違い?)とレス(・・・レスw?)
華麗なミストレスとは縁遠い為、ミストレスで検索されぬよう、お題をつけてみました。
流れのままに、ゆったりと参ります。

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

| TOP | NEXT


ようこそおいでくださいました。

「健全な事でない中にある真実」からお付き合い頂いている皆さま、
新しくいらっしゃった方、ようこそおいでくださいました。

サディスティックな思いを胸に抱く世の中で言うところの熟女という年代のオンナです。
所謂、女王様なキャラではありませんし、華麗なミストレスにもちょっと遠い?と思いますが、♂を苛める事で欲情致しますし、満たされもします。


性的な描写もほんのたまにあるかもしれませんが、基本的には心の内を吐き出す為の場所。
お寛ぎ頂けるならお付き合いくださいますように♪



新しいゲストの方が多いのでこれを上にあげておきます^^


メールフォームからのメールは従者管理となっております。
不躾なメールは必ずはねられますので(笑)ご了承くださいませ♪


*リンクについてですが
基本、お会いした方、お会いしたいけれどかなわない方(距離があってとかという事情で)に限定させて頂いております。
ランキング等に興味はありません、スルーしますのでどうぞよろしく(ぺこり)

静寂の時間。

20091113155816


落ち葉拾いを致しました。

公の立場で早朝から大勢で清掃活動(笑)


ぐんと冷えた朝に響く竹箒の落ち葉を掃く音が響きます。

落ち葉がたくさん散って見えなかった道路があっという間に姿を見せてみるみる間に

綺麗になっていきます。


一山になってまとまった落ち葉を片付けようと辺りを見回すと

さっと大きなゴミ袋の口が開けられまとめた落ち葉が大きなちりとりから吸い込まれていきます。

声をかけたりした訳でもないのに阿吽の呼吸で大きな袋があっという間に片付けられていきます。

片隅に積まれていくいくつもの袋。


回りにいた誰もがただひたすらに清掃をしているだけの静寂。

秋の眩しい日差しが当たる広大な公園で1時間程度の時間。

終了時間が来て気付いてみれば回り中清掃が済んで笑顔で散り散りになっていた人達が集まって和やかな空気に満ちています。



そういう静寂な時を紡ぐSMがしたいと
後でそこに1人残されて
痛烈にそう感じた出来事でした。



*画像は紅葉を見に行ったときのものです。

おさぼりが続いていたのでちょっと前に書いてあったエントリーをあげます。
コメントレスは後程♪

ツボミ。(追記)

小さな健気なツボミ

ここままずっと咲かせずにそっとしておきたいと思ふ(微笑)



20091113155810.jpg



そうしてこの手で手折り原型などとどめていない形にしてしまいたい欲情と戦う(微笑)

貢物。

鞭が差し出されました。

何も持ってこなくていいわと伝えたのに何故?

「朋様に悦んで頂きたくて」

ふーん、悦びたいのは自分だと思うけど?
押し付けがましいことをされるのはとっても不愉快。


自分勝手な思い込みで用意された鞭よりも
季節限定のチロルチョコ1粒の方が嬉しいってこともあるのよ(笑)

続変わる。

真顔で話し出した男の話を真剣に聞いているふりをしてみる(笑)

命に直結で関わる仕事をしている男の話だから話としてはとても興味深い。
多分相応の経験があっての話だろうから男の顔は自信に満ちて目は輝いている。


「ふぅん、それで?」と声を掛けながら
瞳を覗きこんで股間に当たり前のように手を伸ばす。

「さぁ、続けて。もっと聞きたいわ」

「あぁぁ・・・、あぁ」

「お前の溜息なんて聞きたくないわ、さぁ、続けてそれでどうしたの?」

話が途端にしどろもどろになって
そっと私の手に男の手がかかる。

当たり前のようにそれを払って
「それで結果はどうだったの?」と尋ねる。

「おやめください、お願いでございます」
変なお願いね(微笑)

「ふぅん、やめていいのね?」と聞けば

「あっ、いえ、あのそのそうではなくて」と訳が分からない言葉を連ねていく。


下着の穴からソレを出す。
閊えて出しにくくなっているのね(笑)

ソビエルように天を向くソレに手をかける。

「さぁ、それで結果はどうなったの?ちゃんと話してちょうだい」

「成功でございましたっ、あぁ、お助けくださいっ」

あら、人助けしてるつもりなのに、何よそれ?w



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




土下座をして改めてされた懇願。

蔑まれて嘲笑されて平伏すお前が可愛いと思うのよ。
ものすごくプライドの高い男だから尚更そう感じるのは何故なのかしら?
私の前だけで見せるその惨めな姿、口をついて出る言葉が並べられていく。
下げて床についている頭を更に踏み、背中に跨り耳元で囁く卑猥な言葉。



お互いまったく困ったものだわね(微笑)

| TOP | NEXT